息子たちを英語スクールに…その時の気持ち

私には息子が2人いて、もちろん我が息子たちへも「英語を好きになってほしい!」という期待があるわけで…過去に何度か英語のサマースクールなどに行かせた事があったのです。

こども英語BUBS☆STAR

そのスクールはどちらもこどもだけを預かってくれるところでしたが、親の入室はなく、全く中身が見えない環境でした。見えないから余計に?何をやったか気になるわけです。息子たちは「楽しかったー!」と帰ってくるのですが、「何を教えてもらったの?」という問いに「忘れたー😜」というばかり。おうちで報告できないタイプのブラザーズなのです。全く何の伝達のないスクールもあれば、「今日はたのしそうにやってました。」と、1日の報告はあれど、やった英語の内容がわからないスクールもありました。聞かなきゃ教えてくれないということも言われましたが…私は聞かなくても教えてほしい!!と思ったのです。

実際、どちらのスクールもクラフトがあったり(持ち帰るからわかる)テキストに沿ってワークブックをしてたり(最後に持ち帰ってきてわかった)、内容はしっかりしてたのだと思います。ただ…私には伝わってこなかった。わからなかったし、知りたかった…どこまでやってるのか…どんな文を学んだのか…すーっごく知りたかったんです。

そして、今、私自身が英語教室の運営側として…保護者が見学できない狭いお教室でのレッスンだからこそ、「私と同じ思いをしてほしくない!!」と強く心に思っているのであります。

じゃ、どうやって伝えているのか?

次回blogに続くー

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