土日挟んだりすると、実は主婦であるAckoどたばたするもんで、blogがおろそかになっちゃう。
えへ(´Д`)
ゆるり気ままに更新しますね!
誰が読むのかこのAckoの昔話…と思ってたら…今月退会して遠くへお引っ越しのママが…「今のうちの息子にピッタリの内容です!先も楽しみです!!」と言ってくれたので…また調子にのって綴ろうと思います。そう、君のために!

はい、ひょっこりはーん🎵
前回のお話はここまで
駅前留学が終わり…私は相変わらず事務員を続けていました。まだ青二才のヤングなAckoは社会の荒波にうまく順応できず嫌な上司やら事務のおばはんやら偉いさんやらにイヤイヤモード全開でした。そして同期入社の仲良し3人女子たちは気がついたら寿退社でいなくなっていたのです。「やべぇ、おいら退社できねぇ( ; ゚Д゚)このままでは事務所のお局になっちまう!」恐怖に思いました。嫌だ!
そんな頃たまたま本屋に行き、ふと手にした本が「ワーキングホリデー」という本でした。私はあることをきっかけに「次に○○したら、渡米する!」と、ふざけて友達に話していたのです。おお!そうだ!私はそんなことを言ってたぞ!これは会社を辞める理由になるのではないか?(○○について知りたい方は是非Ackoランチ会またはスナックあきこにお越しください。話します✨)
そもそもなぜ退社するのに理由がいったのか?辞めりゃいいはなしやん?ですがその頃の私はまだまだ親と一緒にすんでおり、「仕事は続けるもの」みたいな教育?教え?のもとに降りましたので、何らかの理由がいると思っていたのです。
そして、この時…全てが私の渡米計画(正しくは渡北米🇨🇦)の背中を押していたのです。
- 駅前留学がここで役にたつ!と思った、無駄じゃなかった?
- 駅前留学のクラスメートにたまたまその本屋であい、その時の講師と繋いでもらってグループレッスンを受けることが決まる
- 同窓会があり、ワーキングホリデーいいよ!って言ってくれる子が二人もいた!
- Acko25歳、当時周りの友達は結婚して行き遅れた感が😢独身だからこそできることをやろう!
- 英語好きだし…
- 会社辞めたいし
- 辛いことは踏み台にしてやる!
前にお話したように、その頃の私は実家暮らし。会社も岐阜市内。高校はお隣各務原市。そのエリアからほとんど出たことのない私でした。電車で遠くへはせいぜい名古屋。旅行は全て友達にお任せ後部座席で爆睡。自分で何かをすることなどなかったのです。もちろん母親から止められました。が、会社を辞めたい一心で資料を取り寄せ説明会に行き、どんどん話を進める私でした。
続く…
【今日のまとめ】
- 会社を辞めたくてワーホリを決める
- 駅前留学の理由が後付けでできた!
- ここからAckoが変わりだす
- 英語力はまだ低い


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